
【広報配布】未来創造館フロント💐
未来創造館フロントより、令和8年7月7日更新のお知らせです。週末は障がい者グループホームあらた(酒田市南千日町、2ユニット12人・全室個室・夜間スタッフ2名常駐)の佐藤所長がフロントを担当。満床ですが短期入所は児童から高齢者まで受給者証をお持ちの方を毎日2名まで受け入れ可能です。お問い合わせは0234-26-0488まで。


未来創造館フロントより、令和8年7月7日更新のお知らせです。週末は障がい者グループホームあらた(酒田市南千日町、2ユニット12人・全室個室・夜間スタッフ2名常駐)の佐藤所長がフロントを担当。満床ですが短期入所は児童から高齢者まで受給者証をお持ちの方を毎日2名まで受け入れ可能です。お問い合わせは0234-26-0488まで。

7月7日の七夕にちなみ、就労継続支援B型の利用者の皆さんで笹に飾りつけを行いました。神聖とされる笹に、短冊や色とりどりの飾りを一つひとつ丁寧に取り付け、和やかなひとときとなりました。皆さんの願いごとが叶いますように。

7月7日、グループホームあらた・ひよりで七夕行事を行いました。七夕は単なる季節イベントではなく、懐かしい記憶を呼び起こす回想法、季節感を実感する見当識の維持、折り紙や短冊書きによる指先と脳のリハビリ、そして入居者様同士やスタッフとの交流促進など、大切なケアの目的があります。短冊に願いを込め、笑顔あふれるひとときとなりました。

古くから高貴な色として親しまれる「紫」をテーマに、齋藤緑会長が季節の花を生けてくださいました。一輪一輪に込められた想いが、暑い夏の中に涼やかな癒やしを届けてくれています。花のある空間から広がる笑顔と感謝の気持ちをご紹介します。

未来創造館福祉用品事業所より、車イス選びのポイントをお届けします。座面サイズ40cm×40cmの標準的な車イスは、実は身長170cmの方向け。大は小を兼ねる傾向がありますが、快適にご利用いただくためにはサイズ選びが重要です。車イスをご検討の際は、ぜひサイズもあわせてご検討ください。サイズ選びのご相談もお気軽にどうぞ!

未来創造館のガスタンク交換を機に、2007年オープンからの歩みを振り返ります。3.11やコロナ禍を乗り越え、一度も休まず提供してきた食事は【約2,166,045食】。支えてくださる業者様への感謝とともに、未来食堂が紡いできた誇りある歴史と、酒田市の避難場所にも指定されている未来創造館の防災への取り組みについてご紹介します。

7月1日放送のNHK総合「やままる」にて、私たちイデアルファーロ株式会社が『えるぼし』を取得し、酒田市長を表敬訪問した際の映像が紹介されました!グループホームあらたでは利用者様も職員も大集合してテレビを視聴し、大歓声が上がりました。これからも「日本一居心地がよくて働きやすい場所」を目指して邁進してまいります。応援ありがとうございました!

6月30日、障がい者サポートセンターあらた(就労継続支援B型)のメンバーで、イデアルファーロ株式会社様ご協力のもと「農福連携体験会」に参加してまいりました。大変暑い中での農作業・活動となりましたが、参加された皆様、本当にお疲れ様でした!当日の生き生きとした様子や活動内容についてご報告いたします。

本日7月1日(水)18:10放送のNHK総合(山形県内向け)「やままる」にて、弊社が紹介される予定です。今回は酒田市の「日本一働きやすいまちを目指す」特集。先日、弊社が女性活躍推進企業として『えるぼし』を認定され、酒田市長へ表敬訪問した際の様子が放映されるかもしれません。地域の皆様と共に働きやすい環境づくりを盛り上げる一歩として、ぜひご覧ください

障がい者サポートセンターあらた就Bです。6月は「こしゃたな屋」への出店月でした。当日は手芸品など多くの方にお求めいただき、心より感謝申し上げます。次回の出店は8月を予定しております。皆様のお越しを楽しみにしております。今後ともよろしくお願いいたします。

いつも温かいご寄付をいただき、心より感謝申し上げます。皆様からいただいた大切なご寄付は、ご利用者様の日々のお食事やアクティビティ活動など、たくさんの笑顔を生み出すために大切に活用させていただいております

障がい者サポートセンターあらたの生活介護にて、新しいレクリエーションを行いました。2人の利用者様が協力して長い新聞紙を操り、ボールを色別の箱へ転がして入れるゲームです。「力加減がわからない」と言いながらも、成功・失敗を問わず大笑い。職員が趣向を凝らした日々のレクリエーションで、施設内はいつも笑顔があふれています。